LOST/ドラマの最終回と結末・あらすじの内容をネタバレ!

LOST/ドラマの最終回と結末・あらすじの内容をネタバレ!

LOST/ドラマの最終回と結末・あらすじの内容をネタバレ!

海外ドラマ「LOST」はシーズン6まで続き、全121話となっています。

 

 

このドラマのシリーズ最終回となったシーズン6の17話・18話「終幕」は、どんなストーリーとなっているのでしょうか?

 

 

この記事では、最終回のあらすじ内容を見ることが可能です。

 

途中で観ていたのに挫折してしまった人や結末を知りたくなった人は、読んでみてはいかがでしょうか?

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ドラマ「LOST」の最終回。結末のあらすじ内容をネタバレ!

 

海外ドラマ「LOST」シーズン6の17話・18話である「終幕」で、長年続いてきた物語が遂に完結します。

 

ここからは、その内容と結末までをお伝えしていきます。

 

 

デズモンドが光の源となっている栓を外した後ことで、島は徐々に崩壊を始めていきました。

 

 

ヨットに乗ってハイドラ島に向かおうとする黒服の男を、ジャックが追いかけていきます。

 

ジャックは黒服の男にナイフで腹を刺されますが、その直後に黒服の男が何者かに撃たれてしまいしぼう。

 

 

しかし島の崩壊は止まることがなく、ジャックは光の源に戻ることを宣言します。

 

ベンとハーリーも島に留まることを決意して、ソーヤーとケイトはラピーダスの飛行機に乗る為にヨットでハイドラ島へと向かっていきました。

 

 

一方でサイドウェイの世界では、ロックの手術が成功します。

 

 

息子のコンサートに向かうと言うジャックに対し、意識を取り戻したロックはジャックには息子がいないことを明かします。

 

そして、共にある場所へと向かおうと誘いました。

 

 

ジャックはコンサート会場に向かうものの、すでにコンサートは終わっていました。

 

そこにケイトが現れて、ジャックは断片的に記憶を取り戻していくのです。

 

そしてケイトは自分と一緒に来れば思い出せる告げ、ジャックを教会へと連れて行くのでした。

 

 

一方島では、ハーリーが光の源に向かおうとするジャックを止めようとします。

 

するとジャックがハーリーに対して、「次に島を守るのはお前だ」と告げて儀式を執り行うと、光の源へと降りていきました。

 

 

ジャックが光の源へとたどり着くと、そこにはデズモンドが倒れていて、そばにはデズモンドが外した栓がありました。

 

その栓を元も場所に戻すと島の崩壊は終わり、再び光が溢れてくるのでした。

 

 

サイドウェイの世界では、教会に到着したケイトがジャックに対して「中に来て、父親の葬儀を執り行おう」と告げ、先に教会の中に入っていきました。

 

 

遅れてジャックが協会に入るとそこには棺桶があり、それに触れたジャックは全ての記憶を取り戻していきました。

 

 

棺桶の中は空っぽで、そばにはしんだはずのジャックの父親が。

 

ジャックは「自分もしんだのか」と問うと、「いつかは誰もがしぬ」と答える父。

 

 

ジャックが教会の中に入っていくと、懐かしいメンバーと再会します。

 

そしてジャックの父親が扉を開けると、まばゆい光に覆われていきました。

 

 

そして島では、川のほとりでジャックが目を覚ましました。

 

 

竹林を進むものの途中で力尽き倒れてしまい、そこにビンセントが登場。

 

ジャックはビンセントの横で目を閉じ、飛行機の墜落現場シーンが映し出されて「LOST」シーズン6の121話が終了します。

 

 

以上、海外ドラマ「LOST」最終回のあらすじ内容を掲載いたしました。

 

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