ホワイトカラー/シーズン6の最終回と結末・あらすじの内容をネタバレ!

ホワイトカラー/シーズン6の最終回と結末・あらすじの内容をネタバレ!

ホワイトカラー/シーズン6の最終回と結末・あらすじの内容をネタバレ!

ホワイトカラーはシーズン6の6話となるシーズン1から81話で完結しました。

 

ニール・キャフリーが、フェデラルリザーブ(連邦準備銀行)のお金を奪う計画中…

 

ピンクパンサーズのボスであるアラン・ウッドフォードに消されたメンバーの補充が必要と、ピーター・バークを犯罪者仲間として紹介します。

 

モジーは怒りますが、マシュー・ケラーと共にFBIとパンサーズには内緒で強奪する時に3000万ドル奪う計画には、モジーが必要だと説明します。

 

ケラーの裏切りの可能性を指摘しますが、ニールは準備しておくと安心させ、初めて会った思い出を話しトランプのハートのQをモジーに渡します。

 

ピーターはニールに、エリザベス・バークのお腹の子が男の子だと報告します。

 

カフェオレを入れにいっている間、エリザベスから必ずピーターを守ると約束して欲しいと言われ、ニールは必ず守ると約束します。

 

計画の日。

 

JFK空港で計画通りにパイプを通してお金を運んでいる中、モジーが他のパイプから3000万ドルを奪います。

 

パンサーズはメンバーが集まり計画の成功を喜んでいた所にFBIが踏込み、全員逮捕されます。

 

護送車にピーターが戻ると、ニールとケラーの姿はありませんでした。

 

逃げたと思われたニールは、足かせ(追跡装置)をつけていました。

 

3人でお金を分けようとしている時、ケラーが二人に全額渡すように脅します。

 

ニールはケラーに銃を向け、モジーに先に持って出るように言います。

 

ニールとケラーは過去からの因縁を話しケイト・モローの話をきっかけにニールが撃たれますが、意味ありげに足かせを見せます。

 

ケラーは逃げ出しますが、ピーターに見つかります。

 

人質を取り抵抗しますが、撃たれてしにます。

 

ピーターが駆付けた時には、ニールは救急車で運ばれる直前でした。

 

ピーターに「あんたは俺を信じてくれた。本当の親友だ」と告げ病院に運ばれますが、ピーターとモジーの目の前にはし体袋に入ったニールがいます。

 

一年後。

 

モジーがマジソンスクエアパークで路上賭博をしているとピーターが来て、盗まれたお金から2100万ドル足りない事を告げます。

 

ニールのしを受け入れる段階について話します。

 

その夜モジーは久々にピーターの家を訪れ、ニールと名付けられたピーターの息子に会います。

 

ピーターが家の前に届けられた差出人不明の上質なワインを飲み、コルクを見てニールの遺品から鍵を取り出し、ニールの倉庫へ行きます。

 

その倉庫には、ニールに似たマネキン・病院に運ばれた時にいた医師や看護師のプロフィール・「ふぐの毒で心拍低下」等の資料などを見つけます。

 

そして額縁の角にあったハートのQを見つけ、笑顔で倉庫を出ていきます。

 

その頃パリではしんだと思われたニールが、微笑みながらエッフェル塔へ向かって歩いていきました。

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