キャンプ先で便利な赤ちゃん用の持ち物を聞いてみた!

キャンプ先で便利な赤ちゃん用の持ち物を聞いてみた!

 

キャンプ先は、街中のようにすぐに手に入る状況ではありません。

 

事前にしっかりと持ち物を準備をしておくことが大切です。

 

 

特に赤ちゃんと行く場合、どんな物を持っていけば便利なのでしょうか?

 

 

キャンプ先であれば助かる持ち物は何か、聞いてみました。

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キャンプ先であったら便利な、赤ちゃん用の持ち物とは?

 

意見その1

 

赤ちゃんをキャンプ先へ連れて行く時に持っていきたいものは、以下の通り。

 

 

おもちゃ

 

ベビーカー

 

抱っこ紐

 

日傘

 

帽子

 

虫よけスプレー

 

防寒具

 

タオル

 

保険証

 

お薬

 

などです。

 

 

寒い時期は防寒具が必要不可欠ですし、暑い時期は日除けになるものがあると便利です。

 

キャンプ場は毒性の強い虫などもたくさんいますので、虫よけスプレーは必須アイテムです。

 

 

日焼け止めと虫よけの機能が一つになったスキンケアアイテムなどもありますので、積極的に活用してみましょう。

 

意見その2

 

キャンプに行く場合、赤ちゃんにおむつは必需品です。

 

おしりふきも持っていくと、体や口もふけるので重宝します。

 

 

汗をかいた時のための着替えも必要ですが、熱中症対策のための帽子や虫よけスプレーなども必要となります。

 

 

そして、急な雨に備えてレインウェアも大切です。

 

特にポンチョ型のレインウェアは、雨具としてだけではなく防寒対策としても使えるので便利です。

 

 

他にも、湯せんできる離乳食も面倒な手間が省けるので、便利といえます。

 

意見その3

 

赤ちゃんをキャンプ先に連れて行く時にあると便利な持ち物は、大きめな傘か4本足のテントです。

 

 

常に外にいて日光にさらされている状態でいると、熱中症になってしまいます。

 

日陰を確保するための準備は欠かせません。

 

 

日陰になってるとはいえ、暑い時期だと赤ちゃんも苦しいです。

 

ベビーカーに設置できる保冷剤を入れられるシートを準備しておくと、赤ちゃんの体調管理にも役に立ちます。

 

 

アウトドア用のベビーサークルは通気性も良いので、寝かせておくのに良いです。

 

意見その4

 

キャンプに行くときにあると便利な赤ちゃん用のもちものは、「余分なタオル」「ブランケット」「小さめのレジャーシート」です。

 

赤ちゃんは想定外に衣類などを汚しますので、余分なタオルは必須です。

 

 

ブランケットはおくるみ代わりになりますし、レジャーシートはおむつ替えをするときに便利です。

 

 

又、キャンプ先はどうしても不衛生になりがちです。

 

アルコール消毒が出来るウェットティッシュを用意しておくと、赤ちゃんのお世話にも安心です。

 

 

煮沸消毒できるように、シガーソケットでお湯を沸かせるキットを持ち物に加えておくと良いでしょう。

 

意見その5

 

赤ちゃんとキャンプを楽しむ際にあると便利な持ち物の一つに、バスチェアが挙げられます。

 

 

キャンプの際には日帰り温泉を利用することがあるかもしれませんが、その際に赤ちゃんを座らせることができ非常に便利です。

 

またテントの中で離乳食を食べさせる際にも、バスチェアを利用して座らせることができるでしょう。

 

 

プラスチック製のものが主流となっていますが、近年では空気を入れて膨らませて使うタイプのものもあるのです。

 

このようなものを選べば、荷物の軽量化にもつながるでしょう。

 

意見その6

 

まだハイハイをしたり独り歩きをしない赤ちゃんであれば、ベビーカーでも十分です。

 

 

キャンプでテントを組み立てる時や料理を作る時、食事をする際。

 

持ち物にベビーサークルがあると、サークルの中で遊んで待たせることができるため、非常に便利です。

 

 

近年ではキャスターが付いていて折り畳むこともできる、移動可能なベビーサークルも販売されています。

 

もしも途中で眠ってしまった場合には広げて寝かせることもでき、意外にも活躍することでしょう。

 

意見その7

 

キャンプの場所は虫や蚊が多く出現するので、虫よけスプレーやクリーム、虫に刺された時のための薬や痒み止めクリームなどを用意しておくとよいでしょう。

 

 

赤ちゃんはアウトドアであっても頻繁に漏らすので、交換用のオムツを不測の事態に備えて多めに持って行く事や、おしりふきも持って行く必要があります。

 

 

海水浴場など、日差しを遮る場所が少ない場所もあります。

 

 

日焼け対策として、日よけ用の帽子。

 

赤ちゃん用のデリケートな敏感肌でも使える日焼け止めも、持って行った方がいいです。

 

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