グラブルの忍者・最強の忍術は?おすすめの印の組み合わせを紹介!

グラブルの忍者・最強の忍術は?おすすめの印の組み合わせを紹介!

 

グラブル(グランブルーファンタジー)のジョブ・忍者の特徴として、アビリティやサポートの他に「忍術」を使える点があります。

 

「闘」「気」「龍」「虎」の中から2つ選択して印を結ぶことによって発動し、その組み合わせによって効果は様々。

 

 

この中で最強の忍術とは、一体どれなのでしょうか?

 

グラブル(グランブルーファンタジー)でジョブ・忍者を使ったことのある方に、おすすめの忍術を挙げてもらうことにしました。

 

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グラブル(グランブルーファンタジー)で最強の忍術とは?

 

グラブル(グランブルーファンタジー)の忍術で、おすすめの印の組み合わせ・その1

 

二つの印を組み合わせる事で様々な忍術を使い、トリッキーに立ち回れる忍者。

 

様々なジョブが存在するグラブルの中でも、非常に特殊なジョブのひとつです。

 

 

忍術の効果には攻撃だけではなく回復やバフ・デバフまであり、使いこなせれば非常に便利ではありますが、16種類もの組み合わせとその効果のすべて覚えるのは大変です。

 

 

そこで今回はおすすめの忍術の効果と、対応する印の組み合わせを紹介していきます。

 

 

忍術で一番に覚えておくべき組み合わせは、やはり属性ダメージと2回当てる事で属性防御30%ダウンを付与出来る6つの術でしょう。

 

他の防御ダウンと被り難く、何より普通の攻撃・防御ダウンが効かない天司戦でも防御力を大きくダウンさせられるので、非常に便利です。

 

 

6つの術は、以下の通りです。

 

上・上で発動する、火属性の「火遁」

 

左・左で発動する、水属性の「水遁」

 

下・下で発動する、土属性の「土遁」

 

右・右で発動する、風属性の「風遁」

 

上・右で発動する、光属性の「雷迅」

 

左・右で発動する、闇属性の「呪縛」

 

以上から、使用する属性の組み合わせを覚えておきましょう。

 

 

かつては光属性の「雷迅」による麻痺付与が持て囃されていましたが、忍者の倍の時間麻痺を付与出来るソーンを持つ人が増えました。

 

 

ですので、現在では忍者がマルチで麻痺狙いで雷迅を使用する必要はほぼありません。

 

 

それどころか、高難度マルチなどでは序盤に麻痺させてしまうと耐性が上がってしまいます。

 

 

敵の攻撃が苛烈になる後半で、敵を麻痺させられない事態を招きかねないのです。

 

雷迅の使用には、注意が必要です。

 

 

主人公の奥義ゲージが他メンバーに遅れがちな時は、上・下で発動する「縮地」を使用するといいでしょう。

 

2ターンの間TA率を100%高めてくれる為、奥義ゲージが貯まるのを大幅に早めてくれます。

 

 

奥義ゲージが他メンバーに遅れる事なく貯められているのであれば、奥義を放つ前に上・左で発動する「始計」を使用しましょう。

 

クリティカル率を高める効果は確実ではないものの、クリティカルが発動すれば奥義ダメージを大きく高める事が出来ます。

 

 

主人公が消耗した時は、奥義ゲージを50%消費して、自分のHPを大きく回復&弱体効果1つを回復する「活殺」(下・左で発動)を使用する事で、立て直しが可能です。

 

 

主人公が倒れると召喚石が使用不能になってしまうので、危なくなりそうな時は躊躇せず使用しましょう。

 

 

味方全体に効果が及ぶ物では、下・右の「蛍火」があります。

 

こちらはHP回復はしませんが、味方全体の弱体効果を1つ回復出来ます。

 

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