ワンツースイッチ(1-2-switch)の遊び方と少ないゲーム数の増やし方

ワンツースイッチ(1-2-switch)の遊び方と少ないゲーム数の増やし方

 

1-2-Switch(ワンツースイッチ)には、複数のゲームが収録されています。

 

それぞれのゲームによって、操作方法は異なります。

 

 

従来のゲームとは違う遊び方とあって…

 

ゲーム慣れしている人ほど、どうやってプレイしたらいいのか?わからないかもしれません。

 

 

また、ゲームを起動したばかりだと、遊べるゲーム数が少ないことにも困惑するかと思います。

 

 

この記事では、1-2-Switch(ワンツースイッチ)に収録されているいくつかのゲームの基本的な遊び方と…

 

種類の増やし方を説明しています。

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1-2-Switch(ワンツースイッチ)はゲーム数が少ない?種類の増やし方

 

1-2-Switch(ワンツースイッチ)をスタートさせた状況だと、選べるゲーム数が7つしかありません。

 

 

ですが、心配はいりません。

 

現在遊べるゲームを選んで遊んでいるうちに、新しいゲームがどんどん追加されてゆきます。

 

 

最終的には、28種類にまで増えます。

 

1-2-Switch(ワンツースイッチ)の遊び方がわからない?基本的な操作方法

 

1-2-Switch(ワンツースイッチ)では、多数のゲームが遊べます。

 

 

それぞれ遊び方や操作方法が違っているので、ジョイコン(コントローラー)を手渡されても…

 

いきなりではわからないので、困るかもしれませんね。

 

 

全ゲームから代表的な数種類をチョイスして、それらの操作方法を説明しましょう。

 

 

1-2-Switch(ワンツースイッチ)に内蔵されている様々なゲームは、ほとんどがジョイコンをふたつに分けてセンサーを用いる操作方法です。

 

 

お互いが対等な立場に立って戦うのであれば、「ソードファイト」です。

 

2人がそれぞれジョイコンを持って、ぶつからない距離で架空の剣を振りまわすエアちゃんばらです。

 

 

上部のボタンを押すとガードモードになり、コントローラーと同じ向きで防御ができます。

 

攻撃はただコントローラーで切りつければ良くて、防御を擦りぬけて相手に攻撃を食らわせることができれば勝利です。

 

 

それぞれが攻撃と防御の側に分かれるゲームは、「真剣白羽取り」です。

 

 

攻撃側は、剣に見立てたジョイコンを相手目がけて振り下ろします。

 

防御側は、その剣を手のひらで挟む感覚でジョイコンのボタンを押します。

 

 

タイミングが合えば、防御成功です。

 

ひと振りごとに攻守は交代し、相手を切ることができれば勝利です。

 

 

ストレートに振ってしまうのではなく、フェイントを挟んで相手に隙を造らせることが勝利の鍵です。

 

 

「大食いコンテスト」は、スタイルはもはやゲームには留まらない個性を持っています。

 

 

ジョイコンの下には、モーションアイアールカメラが内蔵されています。

 

それを、口から約5cmぐらい離れたところに持っていきます。

 

 

その位置から、頭と手を動かさずに固定することがポイントです。

 

 

スタートの合図と共に、口をひたすら開閉してください。

 

唇でも歯でもエア食事はカウントされ、食べた量を競うゲームです。

 

 

「赤ちゃん」は、ジョイコンを本体にセットしてプレイします。

 

 

画面に赤ちゃんの映像が映し出されるので、それを優しく抱きかかえるようにして寝かしつけるまでの時間を競います。

 

最後は平行な場所に置くことができればクリアですが、泣き出すと改めて寝かしつけ直さなければなりません。

 

 

「ライアーダイス」は、画面の中のサイコロを用いた心理ゲームです。

 

 

それぞれジョイコンを振ってテーブルの上に伏せると、カップの中に入ったふたつのダイスも同じようにシャッフルされて、カップと共に伏せられます。

 

 

そして、コントーラーの振動で相手の目の合計が教えられます。

 

 

その目が大きい方が勝ちですが、自分の目は確認できません。

 

小さいと思ったら、降り直しができる事がポイントです。

 

 

相手の目が大き過ぎれば敢えて嘘をつくなど、降り直させる方へ流れを持っていく心理バトルです。

 

 

「カウントボール」は、自身の手の感覚だけを頼りに、箱に入っているボールを数えるものです。

 

 

ジョイコンの角度でボールの早さも代わり、その感覚は振動となって伝えられます。

 

数が予想されたら、ジョイコンでカウントして机の上に置きます。

 

 

それぞれボールの数は同じなので、見事当てられると勝利です。

 

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