セブンザードの倒し方!(パズドラ攻略)

セブンザードの倒し方!(パズドラ攻略)

 

パズドラの「伝説の樹海」で戦うことになるナンバードラゴンが、「虹翼の旋龍帝セブンザード」です。

 

 

バトル開始時に使ってくる3つのスキルによって、状態異常無効・受けるダメージを75%軽減・毒ドロップ生成を伴った攻撃と、初手でやる気を奪ってきます。

 

 

毒・猛毒ドロップを作るスキルを多数持っており、しかも盤面に残っているとダメージ&お邪魔ブロックを生成するといったいやらしさ。

 

 

こちらの記事では、そんなセブンザードの倒し方を説明していきます。

 

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パズドラ攻略「虹翼の旋龍帝セブンザード」の倒し方!

 

パズドラのテクニカルダンジョン「伝説の樹海」に登場する「セブンザード」は、毒ドロップ系統の攻撃を仕掛けてくる特徴があります。

 

 

セブンザードで厄介なのは、先制で75%のダメージ軽減シールドを張ってくることです。

 

 

このシールドは7ターン継続され、同時に状態異常無効も7ターン。

 

HPも通常では切り捨てで777万であるなど、とことん7という数字にこだわって作られています。

 

6コンボ以下吸収を持っていないことが、幸いでしょうか。

 

 

倒し方としては、2パターンあります。

 

「75%シールドが切れるのを待ち、ジワジワと倒していく」戦法。

 

そして、「シールドが無意味なほどの高火力を叩き込む」方法です。

 

 

75%シールドと付き合う場合は、攻撃とともに生成される毒ドロップの処理が、ほぼ毎ターン必要です。

 

もし処理できずに残してしまうと、ヘルブルームという最大火力の攻撃が飛んでくる上に、毒ドロップがお邪魔ドロップに変化されてしまいます。

 

 

時々猛毒ドロップまで作り出してくる嫌らしさを持っているため、リーダースキルや覚醒で回復力を十分に確保できるパーティでないと、長続きさせることは難しいです。

 

 

毒耐性の覚醒を持っていると、比較的簡単になります。

 

 

HPが30%を切ると、対処しきれない毒ドロップを作ってくるのです。

 

毒耐性を持たない場合は、陣などのとどめを用意しておいてください。

 

 

毒ドロップだけだとまだしも、猛毒ドロップは危険なので、やはり1撃で倒してしまった方が楽です。

 

 

木属性のドラゴンモンスターということで、天敵の大和の焔龍喚士・ツバキを加えた火属性パーティが非常に有効です。

 

列構成が多くなりがちな火パーティですが、相手はコンボ吸収を持たないため問題ありません。

 

 

また、気まぐれのように属性を水や火に変えてくるため、そのタイミングまでヘルブルームを受けないように意識しながら、少し耐久。

 

その後得意属性が来たタイミングで倒す、という手もあります。

 

 

セブンザードは、ナンバードラゴンにしてはHPがそこまで多い印象は感じられません。

 

そのため、パーティによってはエンハンスも要らないかもしれません。

 

 

もし倒し切れなくてHPを削り切れなかった時は、多くのモンスターがいわゆる発狂攻撃という大ダメージ攻撃を行ってきます。

 

セブンザードの場合は、通常攻撃の約2倍程度と耐えやすい分類です。

 

 

その代わりとして同時に毒ドロップを7から14個作ってくるため、最初の内は念のために陣スキルは取っておいた方が良いです。

 

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