ヴィシュヌの倒し方!強すぎて倒せない時の対策(パズドラ攻略)

ヴィシュヌの倒し方!強すぎて倒せない時の対策(パズドラ攻略)

 

パズドラの極限の闘技場2と3で遭遇する「ヴィシュヌ」は、ソティスやパールヴァティー同様、厳しい相手として挙げられます。

 

 

その理由として最も挙げられるのが、「100万以上のダメージを吸収する」という点。

 

大ダメージを与えたくても、出来ないのが歯がゆいですよね。

 

 

数あるスキルの中には、回復したり大ダメージを与えてくるものもあって、あまり出遭いたくない相手なのですが…

 

 

出遭ってしまった時に対策できるように、ヴィシュヌの吸収対策と倒し方を説明します。

 

もし強すぎて倒せないときは、参考にしてみてください。

 

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パズドラ攻略「ヴィシュヌ」が強すぎて倒せない!倒し方と吸収対策を説明

 

パズドラに登場する上で、攻略難易度が最高と言っても過言ではないキャラクターが、「ヴィシュヌ」です。

 

 

真正面から立ち向かうと、勝つことが非常に難しいモンスターです。

 

 

通常のダンジョンとしては、闘技場の2と3にしか登場せず…

 

初登場以降のチャレンジダンジョンには、落ちコンなしのステージにしか出現していません。

 

 

そのため、高みを目指すプレイヤー以外は避けられるのが救いです。

 

 

ヴィシュヌが難しいとされるのは、土台に100万以上のダメージ吸収を置きながら、毎ターンの攻撃が非常に強力だからです。

 

 

HPは1000万弱なので、倒し方は「100万を下回る攻撃で地道にHPを減らしてゆく」というシンプルなもの。

 

ですが、中々成功するものではありません。

 

 

ヴィシュヌはまず、モンスタースキルとしては木の目覚めであるにも関わらず、敵として出現すると先制で回復とお邪魔ドロップ両方の99ターン目覚めを使用してきます。

 

 

そして木と回復を生成する「繁栄の蓮華」と連続攻撃「秩序のチャクラム」は、3万後半から4万という大ダメージです。

 

 

さらに「創界の錫杖」では攻撃に加えて、せっかく降りやすくした回復ドロップをお邪魔に変えてくるという、飴を括り付けた鞭で殴るような真似をしてきます。

 

これらの攻撃には規則性がなく、ランダムで放ってくるのです。

 

 

創界の錫杖を連発してダメージを蓄積しながら回復を消された後に、秩序のチャクラムで4万以上のダメージを食らうと…

 

大抵のパーティーは、ひとたまりもありません。

 

 

なので、「吸収が切れるまで耐久する」という手段も、かなり負け色の強い博打になります。

 

 

それだけでなく、これらの攻撃にはそれぞれ「アヴァターラ」という、やっとの思いで削ったHPが毎ターンごとに10%ずつ回復される技も追加されてしまいます。

 

 

そしてダメ押しとして、50%を切るとランダムで5体を2ターンバインドするというスキルを挟むようになります。

 

30%を切ると、1ターンの暗闇での猶予の後に80万以上の攻撃で止めを刺してきます。

 

 

唯一の救いとしては、状態異常無効のシールドを張ってこない特徴があるのです。

 

 

HPが危ないときや、暗闇になった後に確実に止めを刺したい時に使用すると良いです。

 

 

しかし、ヴィシュヌの奥さんであるラクシュミー系統を連れていくと、先制で状態異常無効を使用してくるので…

 

威嚇を考えている人は、連れて行かないでください。

 

 

やはりこれだけの厄介な攻撃に立ち向かうよりは、ダメージ吸収無効スキルの使用が最も望ましいです。

 

 

闘技場に登場するモンスターで、ダメージ吸収スキルの優先度は…

 

ヘラドラ、ヴィシュヌ、倒し切れなかったソティス、パールヴァティーの順番です。

 

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