闇メタたまドラの倒し方と防御力対策(パズドラ攻略)

闇メタたまドラの倒し方と防御力対策(パズドラ攻略)

 

「伝説の樹海」で遭遇するモンスターが、「神魔の執行者メタトロンたまドラ(闇メタたまドラ)」です。

 

 

HPは22と、一見してかなり低いので楽に倒せそうだと思ったら…

 

防御力が5000万と恐ろしく高く、普通に戦っていてはほぼダメージが通りません。

 

 

しかもダメージ無効「めつまのいぶきたまぁ!」まで持っているため、貫通も通じません。

 

そんな闇メタたまドラを倒せない方に向けて、やたら高い防御力の対策と倒し方を説明しています。

 

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パズドラ攻略「神魔の執行者メタトロンたまドラ(闇メタたまドラ)」の倒し方と防御力対策!

 

パズドラのセブンザードがボスを張る「伝説の樹海」にたまドラ枠として登場するのが、「神魔の執行者メタトロンたまドラ(闇メタたまドラ)」です。

 

 

本体も超高火力の攻撃を数ターン後に備えているのに加えて、同時に登場するのが同じく高火力をもつグリーンドラゴンフルーツなので、素早く倒した方が良いモンスターです。

 

 

闇メタたまドラは他のたまドラ達と同じように高い防御力を持っていて、その数値は5000万と群を抜いています。

 

 

それに加えて、50以上のダメージを無効化してくるのです。

 

そのため、防御力を貫通したとしても0に変換されてしまうのです。

 

 

22という少な目のHPを地道に削っていくのが、最も早い手段です。

 

 

同時に出現するモンスター3体は、全て状態異常無効を先制で行ってこないため、威嚇系のスキルを持っていると倒し方が格段に楽になります。

 

 

ただし闇メタたまドラは、行動が1ターンごとです。

 

初回行動時に状態異常無効シールド「まもるたまぁ」を使用するので、威嚇は相手が行動する前の1ターンに限られています。

 

 

それを逃すと真っ向から立ち向かわなければならなくなり、その時点で猶予は残り1ターンしか残されません。

 

もし威嚇系スキル無しで立ち向かう場合は、2ターンの間に22個分の攻撃を与えなければなりません。

 

 

つまり、副属性の存在が不可欠ということになります。

 

副属性持ちのモンスターをフレンドも合わせて、最低5体は連れていく必要があります。

 

 

パズドラは既存のモンスターが分岐などで副属性を失うことが多くなっているので、気を付けてください。

 

 

そして攻撃をする際は、闇メタたまドラをタップしてターゲットをロックすることを忘れないでください。

 

 

もしパーティ内に火属性を持つモンスターがいた場合は、有利属性のグリーンドラゴンフルーツに優先してダメージを与えます。

 

 

そのため、貴重な1ダメージが損なわれてしまいます。

 

攻撃を与えなければ眠り続けるだけなのに、その持続も失うことになります。

 

 

グリーンドラゴンフルーツと合わせれば15万近いダメージが飛んできますが、闇メタたまドラだけの攻撃は10万ちょうど。

 

なので、マルチプレイなどでは耐えきることも不可能ではありません。

 

 

別の手段としては、無効貫通覚醒を使用した方法もありますが、これは余裕がある場合のみに限られます。

 

 

9×9を消しながら5000万を超えるダメージを出すことは難しくはありませんし、後ろに控えているケルベロスライダーにも有効なので無駄にはなりません。

 

 

ヨグ=ソトースやアメノミナカヌシのような光属性だと、実質2500万で良いので比較的簡単な上…

 

何より爽快感があるので、強敵を一手で葬り去る快感が欲しい人は是非試してみてください。

 

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