プレドラ/ぷれドラ大量発生の倒し方!防御力対策(パズドラ攻略)

プレドラ/ぷれドラ大量発生の倒し方!防御力対策(パズドラ攻略)

 

パズドラの「ぷれドラ大量発生」や闘技場2で戦うことになるモンスターが、「ぷれドラ(プレドラ)」です。

 

各属性ごとに、色違いの種類が存在します。(ホノ・ミズ・モク・ヒカ・ヤミ)

 

 

HPがかなり少ないかわりに防御力が異様に高いことが大きな特徴で、なかなかダメージを与えられません。

 

これらのモンスターに効果的なスキルって、何でしょうか?

 

 

当記事では、そんなぷれドラ(プレドラ)の倒し方と対策を説明していきます。

 

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パズドラ攻略「ぷれドラ(プレドラ)」の倒し方と防御力対策!

 

パズドラにおける様々なダンジョン、主に闘技場で強敵となって出現するモンスターが「ぷれドラ(プレドラ)」です。

 

 

防御力が1000万と非常に高く、HPも55あり、2体以上がセットで登場するのです。

 

そのため、似た系統のダブミスリットのように削り切るのには、時間がかかります。

 

 

さらに毎ターン25000近い攻撃を放ってくることが、耐久を困難にしています。

 

 

プレドラの倒し方として最も有効なのは、固定ダメージによるスキル攻撃か、毒スキルでのダメージです。

 

 

ただ、闘技場などでそのようなスキルを入れる余裕がない場合もあるでしょう。

 

それでも、パズドラでのパーティの攻撃力が全体的に上がってきたこともあり、1000万を上回るダメージで倒し切るということも不可能ではありません。

 

 

その場合注意しなければならないのは、同じ属性が2体揃って出現するパターンです。

 

もしそれが自身のパーティの苦手とする属性であれば、貫通できずに倒されてしまうことが多々あります。

 

 

パーティに1体くらいは、主属性とは異なる色のモンスターを入れておくと、案外そのモンスターのおかげで難を逃れる…ということもあります。

 

 

そのモンスターは、単体でも火力を上げられる2体攻撃か、7コンボ強化覚醒を持っていることが理想です。

 

 

2体出現する内の1体でも倒せると、耐久が格段に楽になります。

 

 

また、ぷれドラは売却用モンスターなので、売却用キラーが有効です。

 

むしろこのスキルは、プレドラに対して考えられたといっても過言ではありません。

 

 

潜在覚醒としてたまドラを使用するのも良いですが、アシスト進化が可能になった海賊ゼローグを継承させても良いです。

 

潜在でない通常の売却用キラーが2つも付いているので、よっぽどのことがない限り倒せます。

 

 

装備した場合に強制的に継承されるアシストスキルが、遅くてプラス22ターンの15%グラビティとドラゴンエンハンスなのです。

 

必要やスキルが溜まる間隔に応じて、潜在のものと使い分けてください。

 

 

プレドラは2体以上で登場するため、売却用キラーは2体攻撃覚醒を持つモンスターに付けるか、複数のモンスターに装備させることが望ましいです。

 

 

マルチで闘技場などに挑む場合…

 

売却用キラーが片方の、それも1体のみにしか装備されておりません。

 

 

なおかつ2体攻撃でないと、1体倒して交代してダメージを受けてと手間がかかり、モチベーションダウンに繋がってしまいます。

 

 

パーティが強くなるにつれて対策が疎かになりがちな時に気を抜くと、足を掬われてしまうモンスターなのです。

 

いつも連れていくキャラクターにキラーを付けていると、安心感があります。

 

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