刀剣乱舞のレベリング・効率良い方法

刀剣乱舞のレベリング・効率良い方法

ゲーム進行をスムーズに行うために必要な要素として、レベリングを挙げることが出来るでしょう。

 

DMMが配信しているPCブラウザゲーム・スマホアプリゲーム「刀剣乱舞」においても同様です。

 

 

このゲームをプレイしている方から、効率的に経験値稼ぎをしてレベル上げするための方法を教えていただくことができました。

 

以下の内容は、その方の発言となっております。

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「刀剣乱舞」で経験値稼ぎをしてレベル上げをするためにおすすめの方法とは?

 

DMMのゲーム「刀剣乱舞」で経験値稼ぎをスムーズに行いレベルを上げるには、どうしたらいいのでしょうか?

 

このゲームで実際に遊んでいる方に、おすすめの方法を聞くことにしましょう。

 

 

ここから先に掲載されているのは、その方の発言となっています。

 

 

「刀剣乱舞」のレべリングで気を付けたいのが、検非違使の存在です。

 

 

そのマップで10回ボスを撃破すると、そのマップは検非違使が出現するようになります。

 

 

検非違使は出撃している隊の最も高いレベルの刀剣男士に合わせた強さで出現するため、構成のレベルがバラバラだとあっという間に窮地に陥ってしまいます。

 

そのためボス撃破を回避して帰還するか、部隊内の刀剣男士のレベル差を少なくしておく必要があります。

 

 

ゲーム序盤のレベリングでおすすめなのは、2-1「江戸の記憶」「鳥羽」です。

 

 

最大2回の戦闘で踏破できるので、初心者でもクリアしやすい面と言えます。

 

同時に不足しがちな玉鋼も回収できるので、資源集めにも向いています。

 

 

そして2-4「大阪冬の陣」もおすすめです。

 

 

こちらは序盤にしては分岐が多くボスマスにたどり着きにくいので、検非違使出現になりにくいステージです。

 

戦力が揃わないうちは検非違使は避けた方が安心なので、その点でも初心者向きのステージといえるでしょう。

 

資源マスで、依頼札も入手できます。

 

 

レベルがある程度上がり、刀剣男士が揃ってきたら4-1「戦国の記憶」「長篠」へ。

 

 

このステージの旨味は、何といっても大太刀がいる編成であればボスマス確定であるということ。

 

ボスを倒せば一気に大量の経験値をもらえるので、効率が非常にいいです。

 

 

ただしボスマスでの経験値を狙う以上、検非違使の存在は避けられません。

 

隊長や誉を取りやすい大太刀はいつの間にかレベルが上がっていることが多く、うっかり隊を窮地に追いやらないように注意する必要があります。

 

 

かなりレベルが上がってきたら、レベリングの最終段階、5-4「武家の記憶」「厚樫山」に進みましょう。

 

 

レベル上限がないので、ここで最大レベルまで上げることができます。

 

稀にレア度の高い太刀を拾うこともできるため、戦力アップにも期待が持てます。

 

 

短刀や脇差のレべリングに向いているのが、6-1「池田屋の記憶」「市中」です。

 

 

ここは夜戦マップで、短刀や脇差に強化補正がかかります。

 

そのため、低レベルでも勝つことが出来るのです。

 

 

分岐が多いのでボスマスを狙うのではなく、道中経験値を拾っていく感覚で臨みましょう。

 

高速で突っ込んでくる敵槍に負傷させられますが、短刀や脇差なら回復資材も時間も少なく済みます。

 

 

太刀や大太刀、薙刀は夜戦マップでは能力が低下するため、編成に入れると一気に苦戦を強いられます。

 

これらは、必ず抜いた編成で臨みましょう。

 

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