吉野家のトッピングでおすすめのメニュー・食べ方を聞いてみた結果…

吉野家のトッピングでおすすめのメニュー・食べ方を聞いてみた結果…

 

吉野家の牛丼はそのままでも美味しいですが、たまにはいつもとは違った味を欲しくなることもあるでしょう。

 

 

ですが吉野家の場合、基本的に牛丼と別の食材があらかじめ組み合わされたメニューは、ほとんど無いと言ってもいいです。

 

 

なので牛丼とサイドメニューを一緒に頼んで、それを自分で載せたり混ぜたり。

 

それぞれを混ぜること無く、別々に食べたり。

 

 

テイクアウトをして、ここで売っていない食材をトッピング。

 

自分だけのオリジナル牛丼を作ることも出来ます。

 

 

おすすめのトッピングに使う、おすすめの食材は何なのか?

 

普段吉野家を利用している人達に、聞いてみることにしました。

 

スポンサーリンク

吉野家の牛丼にトッピングできそうなサイドメニュー一覧

 

注文した牛丼の上に、別の食材を載せたり混ぜたり。

 

吉野家にも、自由にトッピング出来そうなサイドメニューがいくつか存在します。

 

玉子:60円

 

半熟玉子:70円

 

煮玉子:100円

 

ねぎ玉子:100円

 

生野菜サラダ:100円

 

ポテトサラダ:130円

 

ごぼうサラダ:130円

 

チーズ:100円

 

明太子:170円

 

お新香:100円

 

キムチ:100円

 

しらすおろし:170円

 

サーモン:200円

 

もっといろいろな食材を試してみたい場合は、店内で食べずにテイクアウトする手もあります。

 

 

家の冷蔵庫にある食材やスーパーなどで買える食材を、自由にトッピング。

 

店内では食べられない自分だけの味を見つけるのも、アリでしょう。

 

吉野家の牛丼にトッピングするサイドメニュー。おすすめなのは?

 

吉野家の牛丼には、半熟卵をトッピングすることが多いです。

 

生卵より半熟卵のほうが、ご飯を混ぜたときに卵ごはんらしくなるからです。

 

 

そして半熟卵をトッピングするときは、牛丼をつゆだくにしてもらいます。

 

ご飯にしっかり牛丼の出汁がしみ込んでいるほうが、卵と混ざり合ってまろやかになり、美味しさが倍増になるからです。

 

 

半分ほど食べ終わったら、七味をふりかけてピリ辛風味にすると、二度おいしい牛丼になるのです。

 

吉野家の牛丼に乗せて美味しいトッピングは、やはり紅しょうがです。

 

ありきたりで面白くないかもしれませんが、たっぷりと山のように紅しょうがを乗せて食べるのは、格別です。

 

 

自宅では、なかなかこのようなことをすることができません。

 

牛丼を食べたくなった時には吉野家に行って、紅しょうがを山盛りにして食べています。

 

 

自分だけかと思ったら意外にこれをやっている人がいるので、実は好きな人が結構多いのかもしれません。

 

 

吉野家で牛丼を食べる場合にするトッピングは、一般的ではありますが玉子が好きです。

 

 

玉子にもいくつか種類があって、どれも違った個性があって悪くないのですが、中でもねぎ玉子が一番好きです。

 

ねぎと玉子と牛丼のハーモニー加減が、とても良い塩梅です。

 

 

やや値段が高いのが、難点と言えば難点です。

 

 

次点で、半熟玉子でしょうか。

 

これも、牛丼のしょっぱさを上手くやわらげてくれて相性が良いと、個人的には考えております。

 

 

普通の玉子も悪くはありませんが、白身が若干邪魔な感じがします。

 

吉野家の牛丼のトッピングでおすすめなのが、卵焼きです。

 

 

玉卵や温泉卵があるじゃないかという意見もあると思いますが、生卵や温泉卵だとかき混ぜた時に牛丼が冷めてしまうのです。

 

 

ご飯がびちゃびちゃになるのが嫌なので、いつもつゆ抜きにするのですが。

 

 

生卵や温泉卵だと、せっかくのつゆ抜きの意味がなくなってしまいます。

 

でも卵は欲しいので、卵焼きです。

 

 

出汁巻も美味しいのですが、甘い卵焼きがおススメです。

 

合間にそのまま食べても良し。

 

 

途中からは、具と卵とご飯をかき混ぜて一気に書き込むのも美味しいです。

 

吉野家の牛丼にトッピングする時の食材は、チーズです。

 

 

チーズは牛丼と混ぜると味が濃くなりますし、満腹感も出るので気に入っています。

 

他の牛丼屋でもチーズを使ったトッピングがあったので、吉野家の牛丼にもきっと合うと思いトッピングした所、大正解でした。

 

 

量を増やすと味が濃くて濃厚になりますが、少なめにすると牛丼の味にアクセントを出すことが出来るので、どちらの量にしても美味しく食べることが出来ます。

 

 

私が吉野家に行くと決まって注文するのが、牛丼の大盛りです。

 

それにトッピングするものといえば、紅生姜と七味唐辛子、それに生卵というのが黄金の三点です。

 

 

この中でも特に重要なのが、紅生姜です。

 

私の紅生姜の乗せ方は、半端ではありません。

 

 

知らない人が見ると、牛丼というよりは紅生姜丼ではないかと思ってしまうほどです。

 

 

それに少量の七味唐辛子をふりかけ、最後にしっかりとかき混ぜた生卵を上からまんべんなく流し込み、完成です。

 

何とも言えない絶品の味、是非お勧めです。

 

 

吉野家の牛丼にトッピングするのは、生卵です。

 

これは、外すことは出来ないでしょう。

 

 

これがあることで、お肉が生卵のとろっとした感じに包まれて、とてもまろやかになりながらもコクがある感じにになります。

 

すき焼きを食べる時に、お肉を生卵で包むのと同じです。

 

 

肉を食べるペースが早すぎて先に無くなってしまい、ご飯が残ることもあります。

 

そんな時は卵かけご飯にするので、生卵は必需品といってもいいでしょう。

 

これがあると、食欲が数倍にもなる気がします。

 

吉野家で牛丼を食べる際、必ずトッピングに卵も注文します。

 

はじめはシンプルな牛丼だけで食べてみて、飽きてきたら卵を混ぜて食べます。

 

 

牛丼の味が少し私には強い気がするので、はじめはいいのですが、食べ続けているとくどいような気がしてきます。

 

その時に卵を入れるとマイルドになって、また新しい味になるのです。

 

 

子供の頃家では生卵を食べられなかったので、吉野家で牛丼に卵をかけた時は非常に感動しました。

 

牛丼と言えば卵というほど、大好きになりました。

 

吉野家の牛丼にトッピングするのが、生野菜サラダです。

 

 

牛丼だけだと、お米とお肉だけで油っぽい感じがあります。

 

野菜があることで、歯ごたえの面でもシャキシャキ感を出すことが出来るようになります。

 

 

同じ味がずっと続くことを避けることも出来ますし、栄養バランスを考えても生野菜サラダは欠かせません。

 

 

味のアクセントとしてもいい感じになるので、吉野家で牛丼を頼むときにはセットで頼むのが当たり前になっています。

 

牛丼を食べる上で欠かせない存在となっているトッピングが、生卵です。

 

吉野家に行く際は、欠かさず注文させてもらっています。

 

 

すき焼き風に肉を浸して、食べてみたり。

 

全てを丼の上に掛ける事やたまごかけごはんにする事が、マイブームなのです。

 

 

最近ではチーズ・明太子といったご飯に合うトッピングも登場しているので、様々なサイドメニューを制覇したいです。

 

これからもどんな食べ方が出来るかを、研究していきたいと思っています。

 

吉野家の牛丼・サイズ(大盛と特盛とアタマ)の違いは肉とご飯の量?

 

スポンサーリンク


 

このエントリーをはてなブックマークに追加