デスパレートな妻たちの最終回・あらすじの内容をネタバレ!

デスパレートな妻たちの最終回・あらすじの内容をネタバレ!

デスパレートな妻たちの最終回・あらすじの内容をネタバレ!

 

海外ドラマ「デスパレートな妻たち」はシーズン8まで続き、合計で180話になりました。

 

 

この作品のシリーズ最終回となったシーズン8の23話(通算180話)の「晴れやかな妻たち」では、どのような結末が描かれたのでしょうか?

 

 

ここから先に書いてあるのは、最終回のあらすじ内容です。

 

途中までは観ていたという方や結末を知りたくなった方は、ぜひ読んでみてはいかがでしょうか。

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ドラマ「デスパレートな妻たち」の最終回。結末のあらすじ内容をネタバレ!

 

「デスパレートな妻たち」シーズン8の23話は、ベンとレネの結婚式間近というスタートです。

 

 

スーザンはブリーたちに引っ越しをすることを伝えます。

 

急な知らせに皆が驚いているところに、かつてのウィステリア通りの住人・キャサリンが現れました。

 

 

キャサリンはリネットに、ニューヨークで仕事をしないかと持ちかけます。

 

トムと元サヤに収まったばかりの、リネットは悩みます。

 

 

さらにかつての同僚に遭遇し、トムのためにキャリアを犠牲にするのかと言われ、元キャリアウーマンの血が騒ぎます。

 

 

カルロスは高慢に磨きがかかったガブリエルに腹を立て、庭師として若い美女を雇います。

 

 

レネの結婚式当日、遅刻気味で車に乗り込みますがジュリーが破水。

 

レネのドレスが濡れてしまったため、デパートでドレス探しをします。

 

 

ジュリーが心配なスーザンはいつも通りの無鉄砲さを発揮し、リムジンを乗っ取って病院へ向かってしまいます。

 

 

お店に顔が利くはずのガブリエルでしたがドレスを貸してもらえないと分かり、ドレスを着たままのレネと逃走してしまいます。

 

 

しかし逃走に使うはずのリムジンはそこになく、走って教会へ向かいます。

 

息も乱れ髪の毛を振り乱して到着したレネを、ベンは優しく迎えます。

 

 

そして、結婚式が始まります。

 

 

ブリーはトリップを当初信頼しきれませんでしたが、結局元サヤに。

 

 

ガブリエルは自身の浮気についてカルロスに謝罪し、カルロスは仕事を理由にガブリエルを放ったらかしにしたことを謝ります。

 

 

リネットはいろいろ悩んだ後、もう幸せだからここに残るとトムに伝えますが、ニューヨークにいても幸せにはなれるとトムに逆に諭されます。

 

 

結婚式も終盤に差し掛かった時、ジュリーは無事に出産。

 

そして裁判で皆を守ったマクラスキーさんは、そっと息を引き取りました。

 

 

1週間後、スーザンは友人たちと最後に恒例のポーカーを楽しみます。

 

また4人でポーカーをしようと誓いますが、残念ながらその願いが叶うことはありませんでした。

 

 

リネットとトムはニューヨークで、仕事もプライベートも充実の時を迎えます。

 

ペントハウスを購入し、6人の孫に恵まれるに至りました。

 

 

その翌年、ガブリエル達はウィステリア通りを離れます。

 

2人で事業を立ち上げ、カリフォルニア州の大きな家で幸せに過ごす様子が描かれます。

 

 

トリップと結婚したブリーは、ルイビルへ移り住みます。

 

その後地方政治を志し、ケンタッキー州の議員になります。

 

政治家ブリーは、とても様になっていました。

 

 

スーザンは次の入居者に家を明け渡した後、関わりのあった今までの登場人物に見守られながら、ウィステリア通りをゆっくり一周。

 

 

新しい住人にも何やら秘密があることがほのめかされ、最終回は終わりです。

 

 

以上、海外ドラマ「デスパレートな妻たち」最終回のあらすじ内容を掲載いたしました。

 

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