とびだせどうぶつの森で優先する公共事業。おすすめを聞いてみた!

とびだせどうぶつの森で優先する公共事業。おすすめを聞いてみた!

 

「とびだせどうぶつの森」では、村長に就任してから様々な公共事業を住人から提案されます。

 

ですが、実に多くの種類が存在しますし予算も限られていますので、どれもこれも手を出すわけにもいきません。

 

 

一体、どれを優先して行えばいいのでしょうか?

 

とび森をプレイしたことのある方々から、おすすめの公共事業を教えていただくことができました。

 

スポンサーリンク

とび森で優先すべき公共事業ってどれなの?

 

とびだせどうぶつの森でおすすめの公共事業・1人目の意見

 

とびだせどうぶつの森で優先すべき公共事業は、「ハートなイルミネーション」です。

 

 

自然ポイントは下がってしまいますが、生活ポイントが上がるので、村を発展させるのに不可欠です。

 

また見た目も可愛らしいので、発展させる事によりゲームを楽しく進める事ができます。

 

 

次に優先すべき公共事業は、「花時計」です。

 

 

花時計は効率よく自然ポイントを得る事ができるので、公共事業の中でもトップクラスで役立つ物です。

 

とび森で自分好みの村を作る為にも必ず必要なものになるので、優先して育てると良いでしょう。

 

 

他にも理由としては、公共事業の中には自然ポイントを下げる物が多くあるため。

 

花時計を作っておかないと自然ポイントを得る事が出来なくなってしまうのも、一つの理由です。

 

 

最後に優先させたい公共事業は、「和風シリーズ」になります。

 

 

和風シリーズで自然ポイントを上げる事はできませんが、揃えることで生活ポイントを上げることが出来るので、公共事業の要になります。

 

この和風シリーズを優先させておくと生活ポイントを得るのに困らなくなるので、優先させて育てるべきです。

 

 

和風シリーズは、外灯やベンチなど実際にアイテムとして利用する事もできるので、とび森で遊ぶのが楽しくなるのも優先させて育てたいです。

 

 

自分の作ってみる村の見た目が良くなると、どんどんゲームを進めたくなるものです。

 

とびだせどうぶつの森では公共事業を作る際には効率面を考えるだけではなく、見た目も重視した物を作るほうが良いでしょう。

 

 

2人目の意見

 

とびだせどうぶつの森で優先して建設しておきたいのは、「キャンプ場」です。

 

 

公共事業の中では、比較的簡単に作ることができる部類です。

 

キャンプ場があることで、他の村からやってきた動物を勧誘できるのがポイントです。

 

 

その際に理想的な村を模索している場合は、意中の動物が来るまでひたすらチェックを重ねて、ミニゲームの中で引っ越しを賭けた戦いに挑むのがおすすめです。

 

 

住人が公共事業の発注に大きな影響を与えることからも、この設備は作っておいて損はありません。

 

 

次に「夢見の館」は、すぐにでも建てておく必要があります。

 

 

インターネット回線に繋いだことがある人が条件です。

 

他の人の村へ見学に行けるだけでなく、自らの村に見学にやってきてくれるのがポイントです。

 

 

公共事業には何かとお金が必要ですが、自分の村にやってきてくれると、その度にお金をくれるのが魅力的です。

 

 

また、マイデザインを持ち帰られるのも、夢見の館を建てることで可能になります。

 

ネット回線に繋いだ事がない人はすぐに実行して、オファーを待つことをおすすめします。

 

 

最後に、「交番」を建てておくこともおすすめです。

 

 

交番にはモダンとクラシックの2種類ありますが、その差は外観の違いと交番にやってくる警官のキャラの違い程度で、交番の機能自体は同じです。

 

落し物が届くだけでなく、現時点で村に誰が来ているのかを知る事ができるのがポイントです。

 

 

他にも橋などの公共事業はありますが、主に人やお金に絞ったものを優先していく事で理想的な村が作れます。

 

 

3人目の意見

 

とびだせどうぶつの森で優先した方がいい公共事業は、まず「橋」があげられます。

 

近道ができるようになるので、早いうちに建てると便利です。

 

 

他に優先したい役に立つ公共事業は、「カフェ」「交番」「キャンプ場」「リセット監視センター」です。

 

 

カフェは24時間利用可能で、コーヒーを飲んだりバイトができるようになります。

 

交番は落し物が届けられるので持ち帰ることができたり、村の来訪者情報が確認できるようになります。

 

 

キャンプ場は他の村から動物が観光にやってくるようになり、夏はテント・冬はかまくらを作ってキャンプをします。

 

 

その動物に何度も話しかけると、ゲームができるようになります。

 

ゲームに勝つと住民として勧誘することができたり、アイテムを買ったり貰えるようになります。

 

 

リセット監視センターは、セーブをしないでゲームを終了させた場合に説教してくれます。

 

条件を満たすと中に入ることもでき、リセットさんやラケットさんとの会話が楽しめたり、リセットさんの写真がもらえるのがメリットです。

 

 

とび森に最初から用意されている公共事業には、生活ポイントや自然ポイントを下げてしまうものもあるのです。

 

 

村の評価を上げたいなら、キャンプ場・カフェ・交番・街灯・ベンチ・風車・噴水・マイデザイン看板・標識・風力発電・ソーラーパネルなどを優先して建てるのがおすすめです。

 

 

反対にゴミ箱・大型モニター・イルミネーション・タイヤの遊具・石油掘削機・レジャーシート・信号機・タワーは評価を下げてしまうので注意しましょう。

 

スポンサーリンク


 

このエントリーをはてなブックマークに追加